2026.02.02
令和8年度ふるさと信州棚田支援事業支援団体を募集します
2026.01.26~2026.02.02
~2/2まで 信州棚田フォトコンテスト作品展示中/イオンモール佐久平店/「旬」の宅配便~佐久っと通信~転載
2026.01.26
LFPながの 棚田プロジェクト報告会(伊那会場)に参加しました
2025.12.23
信州棚田ネットワーク会員と情報交換会を開催しました。
2025.12.03~2025.12.09
~12/9まで 信州棚田フォトコンテスト作品展示㏌イオンスタイル上田店(「じょうしょう気流」転載)
2025.11.13
第30回全国棚田(千枚田)サミットへ参加してきました!
2025.05.01~2025.11.03
北信エリアの農業資産デジタルスタンプラリーに参加して、農業資産カードをゲットしよう!11月3日まで
2025.10.07
福島棚田の稲刈り体験会に参加しました!~「北信州からごきげんよう」転載~
長野県内には各地に様々な棚田があります。
棚田の見どころについて紹介しています。
信州棚田ネットワークでは、多様な主体の連携・協力を促進して、棚田の保全と活性化に繋げることとしており、その一つとして棚田を保全する団体と企業等の連携を推進します。
「信州棚田ネットワーク」は、信州の棚田に関するあらゆる情報を一元化し、
情報共有、発信、利用を通じて、棚田と棚田、棚田と人をつなぎます。
信州の魅力あふれる棚田を保全していくため、
新たな保全システム構築に向けた取組を進めます。
畦道を行く
稲倉の棚田
撮影者:山口 民憲
稲倉棚田オーナー会行事です
祭りを楽しむ
稲倉の棚田
撮影者:南村 正昭
PM4:30分に開始したししおどし祭りに参加しての撮影
繁忙期
姨捨の棚田
撮影者:永田 龍也
棚田祭りには棚田のオーナたちが一斉に田植えに訪れ棚田が一番賑わいを見せる時期です。
家屋総出で田植えを楽しみ、特に子供たちは泥んこ遊びに興じ、家族団らんの場にもなります。
畦に咲く
姨捨の棚田
撮影者:赤塩 敬次
朝の棚田の時間色を出された。
幸せは、こんなにも近くに。
よこね田んぼ
撮影者:熊谷 彩香
田植え直後のよこね田んぼで、ウエディング撮影を行いました。
棚田の夜明け
姨捨の棚田
撮影者:野池 明登
姨捨の棚田は四季折々の魅力にあふれています。
田植え前の水を張った田に映る月、田植えの後の風にそよぐ苗、青田の波、黄金色の稲刈り…。
冬枯れの棚田も雪が降ると格別の風情があります。
この写真は、夜明けの太陽が棚田を赤く染め始め、時々刻々と輝きを増す棚田の風景を切り取ったものです。
姨捨の棚田にはオーナー制度があり、田植えや稲刈りなど県内外から多くの人が来て、棚田は賑わいます。
地元の子ども達や行政、企業など、様々な方々が保全活動に関わってくれています。
棚田でめぐる笑顔の循環
稲倉の棚田
撮影者:古川 明美
ししおどし祭
つなぐ皆の手
よこね田んぼ
撮影者:金田 良吉
よこね田んぼ保全委員会を作りがんばっている
ふれあい
稲倉の棚田
撮影者:古屋 治
令和6年5月19日・前半の御田植祭りの情景。
早乙女の衣装の若い女性と男性が水を張った田んぼに入り、みんなで一斉に田植えを行う準備をしていました。
和気あいあいと楽しそうな雰囲気が伝わってきました。
中央アルプスと棚田
飯沼の棚田
撮影者:まっざ
中川村の地酒、米澤酒造の「おたまじゃくし」の元となるお米がここで植えられています。
毎年、中央アルプスの五人坊主が見える時期に、地域の方々や、米澤酒造などの関係者で田植えをするのが恒例行事となっております。
飯沼の棚田は中央アルプスを望める見晴らしの良い棚田です。
この写真はそこを活かしたものとなっています。