2026.08.23~2026.09.13
“棚田の朝ご飯” TANADA MORNING(稲倉の棚田・上田市)
2026.07.22
農林水産省が、『全国棚田行脚!スタンプラリー』を開催します!
2026.06.02
福島棚田の田植え体験会に参加しました🌾~「北信州からごきげんよう」転載~
2026.05.22
【姨捨の棚田】三井住友海上火災保険㈱のみなさまと田植えに参加しました。
2026.05.21
飯沼の棚田田植え<上伊那地域振興局インスタグラム更新>
2026.05.18
【飯沼の棚田】田植えに参加しました!
2026.05.07
【白馬村青鬼の棚田】<堰ざらい>水路清掃に参加しました!
2026.04.28
【5/15まで】上伊那の魅力を再発見!伊那合庁で棚田写真展示中
長野県内には各地に様々な棚田があります。
棚田の見どころについて紹介しています。
信州棚田ネットワークでは、多様な主体の連携・協力を促進して、棚田の保全と活性化に繋げることとしており、その一つとして棚田を保全する団体と企業等の連携を推進します。
「信州棚田ネットワーク」は、信州の棚田に関するあらゆる情報を一元化し、
情報共有、発信、利用を通じて、棚田と棚田、棚田と人をつなぎます。
信州の魅力あふれる棚田を保全していくため、
新たな保全システム構築に向けた取組を進めます。
収穫を終えて
姨捨の棚田
撮影者:牧内 英文
棚田にははざ掛けで天日乾燥させるのが似合いますね。
ここに携わっている人たちには頭が下がります。
棚田の夜明け
姨捨の棚田
撮影者:野池 明登
姨捨の棚田は四季折々の魅力にあふれています。
田植え前の水を張った田に映る月、田植えの後の風にそよぐ苗、青田の波、黄金色の稲刈り…。
冬枯れの棚田も雪が降ると格別の風情があります。
この写真は、夜明けの太陽が棚田を赤く染め始め、時々刻々と輝きを増す棚田の風景を切り取ったものです。
姨捨の棚田にはオーナー制度があり、田植えや稲刈りなど県内外から多くの人が来て、棚田は賑わいます。
地元の子ども達や行政、企業など、様々な方々が保全活動に関わってくれています。
今年も豊作
よこね田んぼ
撮影者:大原 哲郎
越冬作業
可愛い田んぼ
姨捨の棚田
撮影者:永田 龍也
マイペースで楽しみながら田植えが出来る小さな田んぼ
マーガレットの香りに包まれながら
6月の爽やかな風を感じながら楽しみながら棚田の春棚田オーナーたちの声が聞こえる
田植
姨捨の棚田
撮影者:金井 健二
小学生の稲刈り
にぎやかな収穫
よこね田んぼ
撮影者:八幡 花歩
日本棚田百選に選ばれている「よこね田んぼ」。
日本の原風景は多くの人の力で守られています。
収穫の秋。棚田には稲刈りする人、稲束を運ぶ人、稲架掛けする人、、、多くの人が行きかう様子がにぎにぎしく絵になっていました。
今年も豊作に
飯沼の棚田
撮影者:細田 一夫
伊那谷と中央アルプスを見渡すことの出来る飯沼の棚田です。
地元の皆さんがこの景観を守っていこうと「飯沼農業活性化研究会」を2004年に立ち上げ守って来ましたが高齢化が進み企業や行政のみなさんでつくる協議会に管理が移行されました。
酒米が栽培されています。
稲刈りと鉄道
姨捨の棚田
撮影者:小山 節子
稲刈りと鉄道
棚田とダンス
稲倉の棚田
撮影者:古川 明美
ししおどし祭
ちいさな棚田
姨捨の棚田
撮影者:香凛
水路まで棚田のようになっていることに驚いたのと同時に綺麗だと感じたので撮りました。