2026.11.14~2026.11.15
第31回全国棚田(千枚田)サミットが静岡県浜松市で開催!
2026.08.23~2026.09.13
“棚田の朝ご飯” TANADA MORNING(稲倉の棚田・上田市)
2026.07.22
農林水産省が、『全国棚田行脚!スタンプラリー』を開催します!
2026.06.02
福島棚田の田植え体験会に参加しました🌾~「北信州からごきげんよう」転載~
2026.05.22
【姨捨の棚田】三井住友海上火災保険㈱のみなさまと田植えに参加しました。
2026.05.21
飯沼の棚田田植え<上伊那地域振興局インスタグラム更新>
2026.05.18
【飯沼の棚田】田植えに参加しました!
2026.05.07
【白馬村青鬼の棚田】<堰ざらい>水路清掃に参加しました!
長野県内には各地に様々な棚田があります。
棚田の見どころについて紹介しています。
信州棚田ネットワークでは、多様な主体の連携・協力を促進して、棚田の保全と活性化に繋げることとしており、その一つとして棚田を保全する団体と企業等の連携を推進します。
「信州棚田ネットワーク」は、信州の棚田に関するあらゆる情報を一元化し、
情報共有、発信、利用を通じて、棚田と棚田、棚田と人をつなぎます。
信州の魅力あふれる棚田を保全していくため、
新たな保全システム構築に向けた取組を進めます。
田植え日和
よこね田んぼ
撮影者:石川 裕司
代掻き。承諾を得て撮影させていただきました。
魅惑の光
姨捨の棚田
稲刈りと鉄道
姨捨の棚田
撮影者:小山 節子
稲刈りと鉄道
若い衆にゃ、負けられねえ
よこね田んぼ
撮影者:八幡 秀彦
よこね田んぼ田植え
よこね田んぼの弓なり状の景観は美しく、大勢のボランティアやオーナーの力が結集してこの景観が守られている。
高校生や若い世代のボランティアも多数いるが、そんな中で、地元の年配の方々は見本となるべく腰の入った構えで田植えをする姿が妙に様になっていました。
おてつだい
よこね田んぼ
撮影者:糟谷 明人
雪と棚田の造形
福島棚田
撮影者:久保田 真一
江戸時代の石積みを復活
福島棚田
撮影者:野池 明登
福島の棚田は、自然石で組まれた珍しい石積みが特徴です。
しかも、この石積みは300年以上前の江戸時代に造られたものと言われています。
その後、減反政策や農家の高齢化により荒廃が進んでしまいましたが、平成10年に結成された「福島棚田保存会」により、見事によみがえりました。
専門の職人さんから石積みの修繕の方法を学ぶ講習会も開催されました。
地元小学生をはじめ、県内外から多くの方が「田植え体験会」や「稲刈り体験会」に参加しています。
ペットボタルに輝いて
姨捨の棚田
撮影者:滝沢 豊満
毎年収穫が終わると棚田に手作りのペットボタルが設置され、善光寺平の夜景と棚田の灯りが美しい。
雪が降ったので行ってみたら黒い棚田とは別世界でした。
煙る棚田
よこね田んぼ
撮影者:島岡 章一
よこね田んぼ保全委員会の年間活動計画の一環である、田んぼのぼたの野焼きが行われました。
つなぐ皆の手
よこね田んぼ
撮影者:金田 良吉
よこね田んぼ保全委員会を作りがんばっている