姨捨の棚田
さわやかな朝に
さわやかな朝に
姨捨の棚田
撮影者:中村 充枝
街中を一気に上ると、そこはもう一面が棚田。
この景色こそ、姨捨の棚田風景。
街並みは変わっていっても、米作りの作業は昔も今も変わらない。
飯沼の棚田
今年も豊作に
今年も豊作に
飯沼の棚田
撮影者:細田 一夫
伊那谷と中央アルプスを見渡すことの出来る飯沼の棚田です。
地元の皆さんがこの景観を守っていこうと「飯沼農業活性化研究会」を2004年に立ち上げ守って来ましたが高齢化が進み企業や行政のみなさんでつくる協議会に管理が移行されました。
酒米が栽培されています。
福島棚田
福島棚田
撮影者:滝沢 益登
姨捨の棚田
新緑の棚田
新緑の棚田
姨捨の棚田
撮影者:信州 栗の里
田植が終了した新緑の棚田と街並み
姨捨の棚田
田植
田植
姨捨の棚田
撮影者:金井 健二
小学生の稲刈り
姨捨の棚田
可愛い田んぼ
可愛い田んぼ
姨捨の棚田
撮影者:永田 龍也
マイペースで楽しみながら田植えが出来る小さな田んぼ
マーガレットの香りに包まれながら
6月の爽やかな風を感じながら楽しみながら棚田の春棚田オーナーたちの声が聞こえる
姨捨の棚田
棚田地文
棚田地文
姨捨の棚田
撮影者:aki
姨捨の棚田
棚田に輝き
棚田に輝き
姨捨の棚田
撮影者:小福田 友明
飯沼の棚田
継承
継承
飯沼の棚田
撮影者:まっざ
中川村の地酒、米澤酒造の「おたまじゃくし」の元となるお米がここで植えられています。
毎年、中央アルプスの五人坊主が見える時期に、地域の方々や、米澤酒造などの関係者で田植えをするのが恒例行事となっております。
この写真は、関係者の中で田植えの経験が少ない若者たちが、地域のベテランにレクチャーを受けて植えている様子です。
体験を通して、棚田の良さを後世に繋げて行くという意味で継承というタイトルをつけました。
姨捨の棚田
僕も植えるよ!
僕も植えるよ!
姨捨の棚田
撮影者:滝沢 豊満
毎年、棚田貸します制度のオーナーによる田植え祭りが開催されオーナーが集まり賑やかに田植えをします。
オーナーには、会社の仲間、学校、家族などさまざまです。
稲倉の棚田
山里で暮らす
山里で暮らす
稲倉の棚田
撮影者:@yanna_on
地元住民やボランティアによる「稲倉の保全と活性化をすすめる会」の活動により、農業資産として棚田を守りながら、地域の活性化が試みられています。
田に水が張られる初夏、麓に広がる上田市街の眺望を楽しみに稲倉の棚田を訪れました。
眼下に広がる不定形の水田が織りなす山里の原風景に感動しました。
稲倉の棚田
ふれあい
ふれあい
稲倉の棚田
撮影者:古屋 治
令和6年5月19日・前半の御田植祭りの情景。
早乙女の衣装の若い女性と男性が水を張った田んぼに入り、みんなで一斉に田植えを行う準備をしていました。
和気あいあいと楽しそうな雰囲気が伝わってきました。