稲倉の棚田
松明に願いをこめて
松明に願いをこめて
稲倉の棚田
撮影者:@yanna_on
毎年8月に開催される「ししおどし祭り」では、参加者全員が棚田を練り歩き、年々被害が大きくなっている秋の獣害が鎮まることと五穀豊穣を願います。
ロウソクで形取られた棚田の間を、松明や竹提灯を手にした参加者の灯りが列となり、ゆっくりと進んでいきます。
夏の宵を彩る灯火は、とても幻想的な揺らめきをしていました。
姨捨の棚田
猛暑の中棚田の畔の草刈り
猛暑の中棚田の畔の草刈り
姨捨の棚田
撮影者:中川 満
昨年より続けている遊休地活用としての向日葵の花が咲いたと聞いて姨捨棚田へ‼
様々な角度から棚田・夏空・向日葵のコラボした写真を撮っている時、草刈り機の音が聞こえてきたので上の方を見ると暑い中、一人の方が棚田の畔草を刈っていました。
少し遠めでしたが、望遠レンズで撮影してみました。
飯沼の棚田
今年も豊作に
今年も豊作に
飯沼の棚田
撮影者:細田 一夫
伊那谷と中央アルプスを見渡すことの出来る飯沼の棚田です。
地元の皆さんがこの景観を守っていこうと「飯沼農業活性化研究会」を2004年に立ち上げ守って来ましたが高齢化が進み企業や行政のみなさんでつくる協議会に管理が移行されました。
酒米が栽培されています。
よこね田んぼ
煙る棚田
煙る棚田
よこね田んぼ
撮影者:島岡 章一
よこね田んぼ保全委員会の年間活動計画の一環である、田んぼのぼたの野焼きが行われました。
稲倉の棚田
夕刻を告げるひこうき雲
夕刻を告げるひこうき雲
稲倉の棚田
撮影者:吉方 敬
よこね田んぼ
零れ落ちる星を受け止めて
零れ落ちる星を受け止めて
よこね田んぼ
撮影者:中村 哲也
福島棚田
棚田の雪景色
棚田の雪景色
福島棚田
撮影者:久保田 真一
福島棚田
雪と棚田の造形
雪と棚田の造形
福島棚田
撮影者:久保田 真一
その他
アルプスと共に
アルプスと共に
その他
撮影者:長谷川 保
姨捨の棚田
棚田から見た鉄道
棚田から見た鉄道
姨捨の棚田
撮影者:小山 聖史
貨物鉄道
姨捨の棚田
稲刈り作業時に見えた鉄道
稲刈り作業時に見えた鉄道
姨捨の棚田
撮影者:小山 聖史
稲刈りと鉄道
姨捨の棚田
棚田を守る
棚田を守る
姨捨の棚田
撮影者:宮本 重春
広範な棚田を手入れし、景観を維持するのは大変にご苦労な事だ。
姨捨の棚田
「しなの」見てる?
「しなの」見てる?
姨捨の棚田
撮影者:鈴木 清文
姨捨とわかるポイントで特急しなのを撮影するため待っていました。
通過時刻に家族連れが訪れていたのでヒマワリ見学家族と一緒に撮影しました。
この年初めてヒマワリを棚田の北側下に栽培したとのことです。
そのため暑い日でも観光客が訪れました。
素晴らしい企画だと思います。
姨捨の棚田
棚田を見上げる
棚田を見上げる
姨捨の棚田
撮影者:鈴木 清文
4月中旬の八幡地区はモモの花が満開です。
桃を前景に棚田を遠望しました。
農作業の様子は見えませんが、これから忙しくなるでしょう。
棚田を遠望する写真もいいかと思いました。
姨捨の棚田
お日様サンサン、サンフラワー
お日様サンサン、サンフラワー
姨捨の棚田
撮影者:鈴木 清文
棚田のヒマワリ畑を青空と空を中心にし、ヒマワリを横長に入れて広がりを出しました。
夏空のさわやかさが伝わります。
稲は見えませんが、日光を浴びてすくすく成長しています。
この年初めてヒマワリを栽培したとのことです。
田植え稲刈り、名月の季節以外でも棚田を訪れる客が増えるのでいい企画だと思います。
姨捨の棚田
さわやかな朝に
さわやかな朝に
姨捨の棚田
撮影者:中村 充枝
街中を一気に上ると、そこはもう一面が棚田。
この景色こそ、姨捨の棚田風景。
街並みは変わっていっても、米作りの作業は昔も今も変わらない。
姨捨の棚田
天空の番人
天空の番人
姨捨の棚田
撮影者:中村 充枝
朝焼け直後、稲穂が金芒になったその上空をこの天空の番人(鷹)が風になびかれながら、全てのこの棚田を見守っているようでした。
姨捨の棚田
田植えの頃
田植えの頃
姨捨の棚田
撮影者:横林 敏夫
オーナー制度による棚田の貸し出しを行い景観保全に努めている